FC2ブログ

風に吹かれて

風に吹かれて、季節を感じて、二度と来ない今この瞬間を写し取りたい。 そう、きっとどんな瞬間も一期一会なのだ。

静寂の朝  ~青鬼の棚田 2~


静寂の朝  ~青鬼の棚田 2~


静寂の朝  ~青鬼の棚田 2~


静寂の朝  ~青鬼の棚田 2~


静寂の朝  ~青鬼の棚田 2~

PENTAX K-5Ⅱs 白馬 青鬼の棚田

写真
スポンサーサイト



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/31(土) 20:01:46|
  2. 長野、山梨、群馬、栃木、富山、新潟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

静寂の朝  ~青鬼の棚田 1~

静かに明けてゆく青鬼の朝。


静寂の朝  ~青鬼の棚田 1~


静寂の朝  ~青鬼の棚田 1~

3 遠くのぞむは北アルプスの山々
静寂の朝  ~青鬼の棚田 1~

PENTAX K-5Ⅱs 白馬 青鬼の棚田

写真

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/31(土) 13:39:56|
  2. 長野、山梨、群馬、栃木、富山、新潟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

過ぎてゆく夏

…と言いたいところですが、また猛暑がぶり返してきましたね。(^^;;)

過ぎてゆく夏

PENTAX K-5Ⅱs

写真

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/30(金) 20:03:31|
  2. 動物・鳥・昆虫
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

白馬清流

白馬清流

PENTAX K-5Ⅱs 白馬

写真

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/29(木) 22:34:07|
  2. 長野、山梨、群馬、栃木、富山、新潟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

大観峰 2

1 窓からの風景
大観峰 2

2 眼下の残雪
大観峰 2


大観峰 2

PENTAX K-5Ⅱs 大観峰

写真

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/29(木) 21:32:57|
  2. 長野、山梨、群馬、栃木、富山、新潟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

大観峰

黒部立山アルペンルートの途中にある大観峰。
断崖絶壁にある駅です。
尚、駅と言っても鐵道の駅ではなく、ロープウェイとトロリーバスの中継地点です。


大観峰


大観峰


大観峰


大観峰

PENTAX K-5Ⅱs 大観峰

写真

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/08/28(水) 21:39:41|
  2. 長野、山梨、群馬、栃木、富山、新潟
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

風

Author:風
この一枚の写真から 何かを感じていただけたら…。

<カメラ、レンズ>
◆PENTAX K-5 Ⅱs
◆PENTAX K-3 Ⅱ
◆OLYMPUS OM-D E-M5
◆OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
・PENTAX FA50mm F1.4
・SIGMA APO 70-300mm DG MACRO F4-5.6
・TAMRON SP 90mm F2.8 MACRO
・SIGMA 10-20mm F4-5.6
・TAMRON SP AF 28-75mm F2.8
・TAMRON SP AF 70-200mm F2.8
・SIGMA 17-50mm F2.8
・M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6II R
・M.ZUIKO ED 40-150mm F4.0-5.6R
・M.ZUIKO ED 7-14mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO ED 40-150mm F2.8 PRO
・M.ZUIKO ED 12-100mm F4 PRO

静岡県在住
    ~ since 2006.10.26 ~

※ 当ブログ上の画像に関する著作権はすべて私 風に帰属します。
 無断使用・複製・引用等は固くお断りいたします。

FC2カウンター

◆ご訪問、ありがとうございます

現在の閲覧者数:

カテゴリー+月別アーカイブ

 

カレンダー

07 | 2013/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

フリーエリア

ブログ内検索

ブログ全記事表示

全ての記事を表示する

最近の記事

最近のコメント

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: